| 掲載巻(発行年) / 号 / 頁 |
論文区分 |
論文名 |
著者 |
抄録 |
| 59巻(2009年) / 4号 / 445頁 |
判例と実務シリーズ(No.363) |
No.363 冒認出願についての法的保護と実務上の対応 |
中井宏行 |
○ |
| 59巻(2009年) / 4号 / 433頁 |
判例と実務シリーズ(No.362) |
No.362 引用例記載の用語の解釈が問題となった事例―液晶プロジェクタ用ガラス偏光板事件― |
植木久一、植木久彦 |
○ |
| 59巻(2009年) / 4号 / 405頁 |
論説 |
抗体特許出願の審査に関する日米欧の三極比較研究(続) |
バイオテクノロジー委員会第2小委員会 |
○ |
| 59巻(2009年) / 4号 / 397頁 |
論説 |
Eディスカバリーへの効果的な対応―コストを抑えた効率的なEディスカバリーを行うための実務上の対応策― |
一色太郎 |
○ |
| 59巻(2009年) / 4号 / 383頁 |
論説 |
言語学的観点から見た商標の類似性 |
町田健 |
○ |
| 59巻(2009年) / 4号 / 369頁 |
座談会 |
70周年記念歴代理事長座談会 |
事務局 |
○ |
| 59巻(2009年) / 4号 / 367頁 |
巻頭言・挨拶 |
大変な時代 |
生方眞哉 |
- |
| 59巻(2009年) / 3号 / 355頁 |
資料 |
わが社の知財活動 |
〔アキレス株式会社〕 |
- |
| 59巻(2009年) / 3号 / 339頁 |
特集(標準化活動の動向と知財戦略) |
環境技術をめぐる標準化の課題 |
森紘一 |
○ |
| 59巻(2009年) / 3号 / 323頁 |
特集(標準化活動の動向と知財戦略) |
バイオ分野の標準と特許発明-アクセス性の向上にむけて- |
隅藏康一 |
○ |
| 59巻(2009年) / 3号 / 309頁 |
特集(標準化活動の動向と知財戦略) |
ソフトウェアと国際標準化戦略 |
加藤 浩一郎、丸島儀一 |
○ |
| 59巻(2009年) / 3号 / 297頁 |
特集(標準化活動の動向と知財戦略) |
ホールドアップ問題に関する米国判例の展開 |
藤野仁三 |
○ |
| 59巻(2009年) / 3号 / 285頁 |
特集(標準化活動の動向と知財戦略) |
日本知的財産仲裁センターにおける必須特許判定の実務と将来 |
林いづみ |
○ |
| 59巻(2009年) / 3号 / 273頁 |
特集(標準化活動の動向と知財戦略) |
パテントプールの現状と将来像 |
加藤恒 |
○ |
| 59巻(2009年) / 3号 / 263頁 |
特集(標準化活動の動向と知財戦略) |
電気通信業界における標準化と知的財産戦略 |
山田肇 |
○ |