「知財管理」誌

内容別分類

G 研究、開発、ノウ・ハウ

題名 執筆者 巻 (号)
日本企業の海外進出と知的所有権戦略 松村貞夫 38 (11) 1491
製品事業法務の一貫した企業対応体制へ 丸島儀一 38 (12) 1585
米国とのビジネスを円滑に進めるために
―特許紛争は防止できる―
D. T. Nikaido
会誌委員会編集
39 (2) 195
国際化に伴う知的財産権管理の現状と問題点
リコーにおける海外事業展開と知的財産権戦略
松村貞夫 40 (8) 919

H その他、巻頭言、随想、紀行、座談会等

題名 執筆者 巻 (号)
[巻頭言]
国際化と特許 清水榮 36 (4) 423
サムシング・オブ・エブリシング 吉山一郎 36 (9) 1105
量より質への時代における特許政策 辻民雄 36 (10) 1219
貿易摩擦と知的所有権について 山野大 36 (11) 1313
バイオテクノロジーと知的所有権の国際化 野口照久 36 (12) 1451
第二黒船時代の企業特許部門 鈴木杏一 37 (2) 139
「技術」経営資源化 大矢睦夫 37 (4) 419
商品事業法務の一貫管理へ 丸島儀一 37 (5) 540
エンジニアと感性のかかわり 黒田堯 37 (7) 801
都市ガス事業と国際技術交流 上田耕造 37 (8) 953
企業と創造 鈴木五郎 37 (9) 1075
特許制度への古く、新しい対応 内田武二 37 (10) 1183
変革の時代を迎えて 岡久雄 37 (11) 1311
国際情勢と知的所有権制度 藤本学 37 (12) 1439
特許管理のゆくえ 内野哲也 38 (2) 133
技術の心 木村達也 38 (4) 435
社会の発展と知的所有権 日吉昭夫 38 (5) 579
始動する知的所有権の新しい波 板橋義夫 38 (7) 873
特許制度の健全な運用を願う
―審査遅延の引起こす国際的プレッシャーへの対応―
酒井一弘 38 (8) 1011
業際と学際の場としての日本特許協会 竹田和彦 38 (9) 1141
企業と特許の本音 樋口昇 38 (10) 1279
知的所有権について考える 常磐文克 38 (11) 1425
転換期を迎えた工業所有権活動 和田明広 38 (12) 1571
雑感 児玉俊一 39 (2) 125
最近の知的所有権ニュースについて思うこと 高橋武光 39 (4) 395
情報発信部門としての特許 服部充生 39 (5) 515
特許雑感 野口澄夫 39 (7) 797
企業とトレードシークレット 佐藤邦昭 39 (9) 1071
出願の適正化に思う 細川宏一 39 (10) 1231
製薬産業から見た特許 岩田弘 40 (2) 101
黄金の特許制度の未来のために 岩出昌利 40 (5) 413
「二十一世紀」の梨 古屋晃 40 (5) 547
戦略参謀としての特許部門 豊島巌 40 (8) 917
特許法第一条の壁 愛甲次郎 40 (9) 1043
研究開発とその特許戦略について思う 浜中全美 40 (10) 1187
特許制度こそ人類最大の発明 中島昌也 40 (11) 1317
異業種進出企業の特許部員の悩みと努力 坪谷一郎 40 (12) 1437
研究開発の体験から思うこと 木坂博幸 41 (2) 119
経済のソフト化と知的所有権 武田康嗣 41 (4) 413
技術革新と特許制度 北村弘 41 (5) 551
農機開発と特許 中村一範 41 (7) 821
新事業開発と特許戦略 山本武夫 41 (8) 973
医薬品と知的財産権 高橋孝三 41 (9) 1103
研究開発と特許 秦野勲 41 (10) 1237
欧州市場統合と知的財産権制度の動向 紋谷暢男 41 (11) 1381
特許から「環境に優しい洗剤」を考える 雑賀大貳 41 (12) 1519
電線産業の開発と知的財産権 田中重信 42 (2) 131
特許係争について三つの感想 清水當尚 42 (4) 441
特許の歩留り 国保元営 42 (5) 599
夢を追う知的人を育てよう 小田富士雄 42 (6) 759
化学工業と特許 椿本恒雄 42 (8) 1027
魅力づくり 盛満利 42 (9) 1161
「基礎研究」と「ものづくり研究」 佐伯康治 42 (10) 1323
素材の研究開発と特許 中村貫太郎 42 (12) 1607
最近の知的財産権紛争に思う 栗本健次 43 (2) 129
ディーゼルエンジンは永遠に不滅です 渡邉光男 43 (4) 441
マルチメディア雑感 高橋直通 43 (5) 585
摩擦の行方 佐藤威彦 43 (6) 741
我が国のファインケミカル工業の展開 須田秀明 43 (8) 975
特許人は急速に進歩する科学・技術に一層の理解と洞察力を
―バイテク医薬品の特許を考える―
永島廉平 43 (9) 1131
科学技術の進歩と地球環境 岡部隆 43 (10) 1239
研究開発の革新と特許界の役割 祖父江光孝 43 (12) 1517
価値感の共有 大須賀立美 44 (2) 109
平準化の流れ 藤岡清悟 44 (4) 437
都市ガス事業における研究開発と知的財産 石丸公生 44 (5) 595
最近の日米経済摩擦に思う 三芳純 44 (6) 755
特許の網かけ出願戦略 熊丸博之 44 (8) 1049
特許ハーモナイゼーションに思う 石嶋佳陽 44 (9) 1199
セリングポイントへのこだわり 帆足建三 44 (10) 1339
技術開発の交通信号 田原康雄 44 (11) 1499
研究開発と知的財産の接点 須ケ間弘 44 (12) 1667
技術開発と知的財産権 中西順三 45 (2) 189
基礎研究のジレンマ 林弘 45 (4) 501
新なる価値創造への思い 木下治 45 (5) 671
研究開発の生産性と知的財産 林豊 45 (6) 879
世紀末に想う 永松正 45 (8) 1251
グローバル化、マルチメディア、技術開発のあり方 剱持寛人 45 (9) 1441
マルチメディア雑考 佐藤秀樹 45 (10) 1619
発明と研究マネージメント 団野敦 45 (11) 1777
知的財産部門への期待 有吉昶 45 (12) 1953
[随想、紀行等]
特許管理に終わりはない 湯浅政治 36 (3) 355
WIPOの非政府機関会議に出席して 片岡宏 36 (3) 363
米国滞在雑感 伊藤明男 36 (6) 775
わが国における商標の起源とその変遷に関する一考察 磯長昌利 36 (10) 1283
田辺 徹先生のクレーム論に想う 竹内茂雄 36 (10) 1291
22年間の研修講義を終わって 関香苗 38 (1) 87
米国滞在雑感 保木本俊雄 39 (1) 67
早期公開制度と特許された利用発明に対する
裁定実施権制度について
竹内茂雄 39 (7) 861
特許と仮説 竹田逸郎 40 (5) 587
Samson Helfgott:“Cultural Differences Between the U. S. and Japanese Patent Systems”
(日米特許制度間の文化的差異)について
竹内茂雄 40 (6) 739
外国旅行の感想 (1) 関香苗 40 (9) 1123
 〃 (2) (完) 40 (10) 1275
知的所有権にかかわる郵便切手 伊藤良一 41 (6) 783
アメリカ本土とハワイ諸島23日間の旅 (1) 関香苗 41 (10) 1335
 〃 (2) (完) 42 (6) 849
私のアメリカ生活 (1) 青木高 43 (12) 1599
 〃 (2) 44 (1) 61
 〃 (3) (完) 44 (2) 193
海外体験記 (1)
―欧州特許実務体験記―
森川健治 45 (2) 231
 〃 (2) (完)
―米国特許研修体験記―
宮川貞二 45 (3) 399
日本の特許制度を学んで スタロン・メイソン
東野博文訳
45 (8) 1391
顧みれば50年 竹内茂雄 45 (12) 1955
知的財産制度戦後の想い出 松本重敏 45 (12) 1965
知的財産制度と知的財産協会の50年の歴史のなかの私の思い出
―化学と医薬の分野を中心として―
松居祥二 45 (12) 1971
戦後50年知的財産制度に携わって 坂間暁 45 (12) 1981
知的財産管理戦後50年 松岡宏四郎 45 (12) 1987
年表でみる戦後50年の歩み 会誌委員会 45 (12) 1997
[座談会]
特許管理環境に長期的展望 (その1) 松岡宏四郎
斎藤泰
万行光男
丸島儀一
高橋甫
薄田利幸
北西務
36 (7) 813
 〃  (その2) (完) 36 (8) 977
知的財産管理の21世紀を展望する 則近憲佑
青山高美
小川勝男
金印雄三郎
神杉和男
澤井敬史
橋本正敬
松下澄子
42 (11) 1455
今後の協会活動のあり方
―新たな飛躍に向けて―
小林行司
則近憲佑
中村忠彦
福井宏司
仲隆弘
司会:青山肇
45 (1) 15
[追悼]
井上一男さんを偲ぶ 坂間曉 40 (2) 107
[会員の声]
プロフェッショナリズムの立場から
企業の特許技術者について考える
井上郁男 43 (8) 1049
『企業の特許技術者について考える』を読んで 東野博文 43 (12) 1595
[挨拶]
サービスマーク登録制度の施行に当たり 深沢亘 42 (4) 443
協会を去るに当たって 竹内茂雄 42 (4) 445
[その他]
重陽会について
―創立25周年記念総会を機に―
高橋甫 45 (9) 1555
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