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【研修】2026年度の研修案内公開<4/10(金)より申込開始>

■2026年度改編ポイント

1.関西での集合研修を強化し、受講機会を拡大
 ・B01 「特許実務基礎」集合開催【★関西初開催】
 ・C05 「知財契約実践」集合開催
 ・E07 「特許事例の研究(討論形式)」【★関西初開催】
 ・G3S 「本質を考えた発明説明書の書き方演習(ソフトウエア)」【★関西初開催】

2.【新設】欧州特許基礎セミナー (初級)を開講
 25年度WU1米国特許制度の初級編WU0米国特許基礎セミナーを開講させていただき、26年度は米国に続き欧州も初級編を開講いたします。
(26年度は臨時研修として開講 コースコード:JF2)
 初級編と合わせてご受講いただくことによりより一層理解が深まります。

3.D18「企業視点、国内中間処理戦術」改編
 本コースは4日間のコースとして実施していますが、2026年度は従来講義を3回目までに集約して実施し、4日目は新しい事例のご紹介と受講者と講師との質疑応答をより充実させます。さらに、日ごろの悩みを受講者同士や講師に相談できる時間も設ける予定です。4回目は4時間の拡大版とし、4回目のみの受講も可能です。

4.臨時研修から定例・特別研修へ移行(5講座)
 ・D8C 「明細書のあり方(化学)・アドバンスコース」
 ・D22 「ビジネスにおけるデータの戦略的利活用と知財実務上の留意点」
 ・D24 「IPランドスケープにも役立つ知財部門に必要な仮説構築とビジネスフレームワーク演習」
 ・D26 「企業における特許ライセンス交渉実務」
 ・T08 「Smart Prosecution」

5.臨時研修 商標コースの充実
 9コースを4月より順次開講予定です。ご期待ください。

6.臨時研修 4月より募集開始
 26年度は多くの臨時研修を4月より募集開始します。
 研修案内にも臨時研修リストを掲載しましたので、定例研修と合わせて受講計画に盛り込みやすくなりました。

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[Update 2026-03-19 ]