| 掲載巻(発行年) / 号 / 頁 | 47巻(1997年) / 12号 / 1779頁 |
|---|---|
| 論文区分 | 論説 |
| 論文名 | 侵害裁判における公知技術による無効主張とクレームの限定解釈― 進歩性欠如が争われた判決例を中心に ― |
| 著者 | 特許委員会第1小委員会 |
| 抄録 | 本稿は、特許委員会第1小委員会の第3ワーキング・グループ゜が特許権等の保護範囲の検討の1つとして公知技術によるクレームの限定解釈について判決例を中心に検討した結果の報告である。 |
| 掲載巻(発行年) / 号 / 頁 | 47巻(1997年) / 12号 / 1779頁 |
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| 論文区分 | 論説 |
| 論文名 | 侵害裁判における公知技術による無効主張とクレームの限定解釈― 進歩性欠如が争われた判決例を中心に ― |
| 著者 | 特許委員会第1小委員会 |
| 抄録 | 本稿は、特許委員会第1小委員会の第3ワーキング・グループ゜が特許権等の保護範囲の検討の1つとして公知技術によるクレームの限定解釈について判決例を中心に検討した結果の報告である。 |