専門委員会
人材育成委員会
会誌広報委員会
当委員会は、JIPAの機関誌である『知財管理』誌及び『季刊じぱ』を通じて、会員企業等へ知財に関する様々な情報を発信しています。2025年度には、委員会のパーパス(委員会の存在意義、目標)、ビジョン(目指したい姿)、ミッション(パーパスのための重要な活動)、バリュー(大切にする価値・行動)を策定し、会誌広報委員会とは何かを言語化しました。 生成AI時代には誰でも専門的な情報を整理、理解することが容易になります。JIPAの機関誌も単に専門的な情報を発信する媒体にとどまることなく、会員企業等による新たな価値創造に結びつくような情報を発信する媒体でありたいと思います。そのためには、人(会誌広報委員)が企画力、調整力、判断力を発揮して発信する情報を磨ぎあげることが重要と考えております。
特許第1委員会
特許第2委員会
国際第1委員会
国際第2委員会
国際第3委員会
国際第4委員会
ライフサイエンス委員会
ソフトウェア委員会
著作権委員会
マネジメント第1・第2委員会
当委員会は、2つの小委員会が一体となって有意義な知識・経験・人脈を得る為の活動を行っております。当委員会では、日本の産業競争力向上の為の政策課題に対して提言を行うと共に、他社・異業種の調査や研究を通じて、企業の知財経営を推進する知財マネジメントの実践的な情報を発信することを使命としています。
当委員会では今年度は、「ゲームチェンジ」「リカーリングビジネス」「フィジカル×デジタル」「データ共創」「知財エコシステム構築」「知財投資無形資産投資・活用 」「ESG経営体質」「雇用形態の多様化」をキーワードとする8テーマを研究対象とし、論説として発信することを目指します。
