| 掲載巻(発行年) / 号 / 頁 | 56巻(2006年) / 4号 / 573頁 |
|---|---|
| 論文区分 | 論説 |
| 論文名 | 複数主体により構成される発明の明細書作成に関する実務的一考察―より実効性のある複数主体特許発明の取得への模索・チャレンジ― |
| 著者 | 加藤公延 |
| 抄録 | 近年の通信技術や分散処理など情報処理工学の発展、さらには、情報の財産的価値が増大し、情報の利用主体・責任主体としても重要となってきたという背景を反映して、複数主体から構成される発明が増大してきている。 |
| 掲載巻(発行年) / 号 / 頁 | 56巻(2006年) / 4号 / 573頁 |
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| 論文区分 | 論説 |
| 論文名 | 複数主体により構成される発明の明細書作成に関する実務的一考察―より実効性のある複数主体特許発明の取得への模索・チャレンジ― |
| 著者 | 加藤公延 |
| 抄録 | 近年の通信技術や分散処理など情報処理工学の発展、さらには、情報の財産的価値が増大し、情報の利用主体・責任主体としても重要となってきたという背景を反映して、複数主体から構成される発明が増大してきている。 |