巻頭言
| タイトル | 著者 | 頁 |
|---|---|---|
| 3Mにおけるイノベーションと知的財産 | 島田 正志 | 163 |
論説
| タイトル | 著者 | 頁 |
|---|---|---|
| 職務発明制度の俯瞰的考察 | 小野 奈穂子 | 165 |
| 自然科学系の学術論文は著作物となり得るか -自然科学系の学術論文と著作権の関係について- | 新谷 由紀子 菊本 虔 | 175 |
| 日米欧中で通用するクレームドラフティング(その1) | 伊東 忠重 大貫 進介 山口 昭則 吉田 千秋 鶴谷 裕二 加藤 隆夫 | 191 |
| 誤記に関する検討(その1) | 特許第1委員会 第5小委員会 | 209 |
| 特許法102条3項により算定される損害賠償金額の 予測可能性 | 特許第2委員会 第2小委員会 | 219 |
| 中国における「機能的表現」の解釈について | 国際第3委員会 | 237 |
| 判例と実務:No.432 企業活動に伴う冒認・共同出願違反クレームリスクとその回避策 | 重冨 貴光 | 253 |
| 続・判例研究:No.23 地域団体商標の効力 | 園 真規 | 269 |
資 料
| タイトル | 著者 | 頁 |
|---|---|---|
| 経済連携下における知財の制度、知財戦略のために -第13回JIPA知財シンポジウムに向けて- | JIPAシンポジウム実行委員会 | 281 |
| 今更聞けないシリーズ:No.79 偽造防止技術概観 | 岡 敬市 | 291 |
| わが社の知財活動〔株式会社IHI〕 | 297 | |
| 知的財産 Q&A:No.167 セキュリティ真贋認証(その1) -国際規格動向と米国国防授権法によるビジネスインパクト- | 伊賀 洋一 | 299 |
| 知的財産 Q&A:No.168 インドネシア特許制度上の留意点 | 国際第4委員会 | 303 |
紹 介
| 新刊書紹介 | 307 |
ニュース
| 外国特許ニュース | 309 |
| ニューススクラップ | 190,218,236,252,268,280,314 |
その他
| 次号予告 | 315 |

