| 掲載巻(発行年) / 号 / 頁 | 67巻(2017年) / 9号 / 1427頁 |
|---|---|
| 論文区分 | 論説 |
| 論文名 | 商標法における商品・役務の類否について |
| 著者 | 村上晃一 |
| 抄録 | 商標法上の商品・役務の類否判断基準として、『類似商品・役務審査基準』(類似群コード)は強い影響力を持って定着している。一方、判断基準としての具体的妥当性という点からは、最高裁判例が最も有力な法源である。商標 |
| 掲載巻(発行年) / 号 / 頁 | 67巻(2017年) / 9号 / 1427頁 |
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| 論文区分 | 論説 |
| 論文名 | 商標法における商品・役務の類否について |
| 著者 | 村上晃一 |
| 抄録 | 商標法上の商品・役務の類否判断基準として、『類似商品・役務審査基準』(類似群コード)は強い影響力を持って定着している。一方、判断基準としての具体的妥当性という点からは、最高裁判例が最も有力な法源である。商標 |