| 掲載巻(発行年) / 号 / 頁 | 51巻(2001年) / 12号 / 1839頁 |
|---|---|
| 論文区分 | 論説 |
| 論文名 | 抽象的・機能的な表現を含むクレームの諸問題 |
| 著者 | 相田義明 |
| 抄録 | 本稿は、抽象的・機能的な表現を含むクレームについて、特許制度の趣旨、立法の経緯、最近の裁判例などを検討することをとおして、その問題点、限界を明らかにし、衡平・妥当な特許保護という観点から、機能的クレームのあり方について再考する材料を提供しようとするものである。 |
| 掲載巻(発行年) / 号 / 頁 | 51巻(2001年) / 12号 / 1839頁 |
|---|---|
| 論文区分 | 論説 |
| 論文名 | 抽象的・機能的な表現を含むクレームの諸問題 |
| 著者 | 相田義明 |
| 抄録 | 本稿は、抽象的・機能的な表現を含むクレームについて、特許制度の趣旨、立法の経緯、最近の裁判例などを検討することをとおして、その問題点、限界を明らかにし、衡平・妥当な特許保護という観点から、機能的クレームのあり方について再考する材料を提供しようとするものである。 |