「知財部員のためのコミュニケーション力(C36)」コース第1回が終了いたしました。
本コースでは、知財実務で求められるコミュニケーション能力の育成すべく、講義だけでなく、グループワークやロールプレイを中心とした実践型研修として実施しました。受講者同士が活発に意見を交わしながら、「伝える力」「聴く力」「相手を動かす説得力」について理解を深める、大変活気のある研修となりました。
現在募集中の「第2回(C36-T2)」は、おかげさまで多くのお申し込みをいただいておりますが、若干数(残り3名)お席がございます。
知財担当者として、
- 研究・開発部門とのコミュニケーションをより円滑にしたい方
- 経営層への説明力・提案力を高めたい方
- 弁理士や社内外の関係者との調整力・説得力を身につけたい方
には特におすすめの研修です。
本研修では、知財業務で実際に起こり得るケースを題材とした演習を通じて、
- 良好な人間関係を築くコミュニケーションの基礎
- 相手に伝わる説明力
- 人を動かす説得力
を体系的・実践的に学ぶことができます。
受講をご検討中の方は、この機会にぜひお申し込みください。
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