「知財管理」誌

知財管理 掲載記事紹介 Vol.73

掲載巻(発行年) / 号 / 頁 論文区分 論文名 著者 抄録
73巻(2023年) / 11号 / 1435頁 協会活動 WIPO・JIPA共同開催ワークショップ開催報告 「イノベーション主導の成長と知的財産の役割 の未来を探る:日本の産業界の経験」 一般社団法人日本知的財産協会
73巻(2023年) / 11号 / 1425頁 協会活動 2022年度日中企業連携会議報告 日中企業連携PJ
73巻(2023年) / 11号 / 1423頁 資料 わが社の知財活動 株式会社オカムラ -
73巻(2023年) / 11号 / 1417頁 今更聞けないシリーズ(No. 201) (No. 201) 知的財産管理における公証制度の活用 葛西陽子/木下倫子
73巻(2023年) / 11号 / 1403頁 資料 特許権侵害訴訟一回的解決の歴史 近藤裕之
73巻(2023年) / 11号 / 1392頁 海外注目判決(No. 86) (No. 86) [中国]侵害訴訟における権利無効の抗弁 に対する最高人民法院の考え方と 侵害訴訟と無効審判の並立問題の解決策 伊藤貴子
73巻(2023年) / 11号 / 1381頁 判例と実務シリーズ(No. 546) (No. 546) システム発明の「生産」該当性 及び主体を判断した大合議判決 ─国境を跨いだシステム構築によるサービス提供行為について─ 重冨貴光
73巻(2023年) / 11号 / 1373頁 論説 データ利活用を阻害する要因の 分析と解決策の提言(その1) ライセンス第2委員会 第1 小委員会
73巻(2023年) / 11号 / 1360頁 論説 知財ミックスを用いた IPランドスケープに関する研究(その1) 情報活用委員会 第2 小委員会
73巻(2023年) / 11号 / 1351頁 論説 中国における専利権行使の実態調査 及び権利行使時の留意点の検討 国際第3 委員会 第4 小委員会
73巻(2023年) / 11号 / 1339頁 論説 米国における誘引侵害に関する 判決の動向と実務上の留意点 国際第1 委員会
73巻(2023年) / 11号 / 1331頁 論説 SDGsを意識した 特許出願権利化活動に関する研究 特許第1 委員会 第4 小委員会
73巻(2023年) / 11号 / 1315頁 論説 複数国にまたがって創出された 発明と外国出願制限─関係国の制度の衝突と対応─ 小山隆史
73巻(2023年) / 11号 / 1313頁 巻頭言・挨拶 知財活動による将来事業への貢献 奥山良一 -
73巻(2023年) / 10号 / 1293頁 資料 わが社の知財活動 F D K 株式会社 -
73巻(2023年) / 10号 / 1287頁 今更聞けないシリーズ(No. 200) (No. 200) 特許クレームの起草の仕方 葛西𣳾二/野口晴加
73巻(2023年) / 10号 / 1277頁 海外注目判決(No. 85) (No. 85) [米国]AIは発明者となり得るか 河野英仁
73巻(2023年) / 10号 / 1261頁 特集(知財立国20年 これまでとこれから) ライフサイエンス分野の知財20年の 振り返りと今後の展望─モダリティ多様化に伴う予見可能性向上と エコシステム強化の必要性─ 石川 浩
73巻(2023年) / 10号 / 1249頁 特集(知財立国20年 これまでとこれから) 無形資産を巡らせる共創イノベーション─パーパスに基づくパナソニック知財の取組み─ 田佳昭
73巻(2023年) / 10号 / 1238頁 特集(知財立国20年 これまでとこれから) 自動車産業を取り巻く状況と, あるべき知財活動並びに組織/人材 飯田陽介
73巻(2023年) / 10号 / 1227頁 特集(知財立国20年 これまでとこれから) 知財部門の戦略強化─大いなる変革に向けて─ 中村 栄
73巻(2023年) / 10号 / 1214頁 特集(知財立国20年 これまでとこれから) 日本型イノベーション・システムの アップデートと知財の役割1 ) 山内 勇
73巻(2023年) / 10号 / 1203頁 特集(知財立国20年 これまでとこれから) 無形資産経営を再考する─知財の役割変化─ 立本博文
73巻(2023年) / 10号 / 1191頁 特集(知財立国20年 これまでとこれから) 知的財産法の過去・現在・未来 中山信弘
73巻(2023年) / 10号 / 1175頁 特集(知財立国20年 これまでとこれから) USPTO元長官David Kappos氏と 振り返る米国知財制度のこれまでとこれから 上野剛史/会誌広報委員会
73巻(2023年) / 10号 / 1163頁 特集(知財立国20年 これまでとこれから) 知財立国20年 これまでとこれから 久慈直登
73巻(2023年) / 10号 / 1161頁 特集(知財立国20年 これまでとこれから) 特集「知財立国20年 これまでとこれから」の企画にあたって 会誌広報委員会 -
73巻(2023年) / 9号 / 1149頁 資料 わが社の知財活動 パラマウントベッド株式会社 -
73巻(2023年) / 9号 / 1143頁 今更聞けないシリーズ(No. 199) (No. 199) 第三者特許の無効資料調査の留意点 角渕由英
73巻(2023年) / 9号 / 1134頁 海外注目判決(No. 84) (No. 84) [米国]競合者による特許権侵害を当該競合者の顧客へ 告知することにより生じ得る特許権者の法的責任 矢作隆行
73巻(2023年) / 9号 / 1118頁 判例と実務シリーズ(No. 545) (No. 545) 特許法102条2項による推定一部覆滅部分 についての3項適用に関する知財高裁大合議判決 高橋元弘
73巻(2023年) / 9号 / 1106頁 論説 案件評価のための知財管理システムの データ管理・活用に関する調査・研究─知財管理システムを利用して評価を適切に行うために─ 情報システム委員会 第2 小委員会
73巻(2023年) / 9号 / 1093頁 論説 ソリューションビジネスにおける出願の在り方 と権利維持の判断基準に関する研究 ソフトウェア委員会 第2 小委員会
73巻(2023年) / 9号 / 1080頁 論説 次世代バイオテクノロジー関連ビジネス における知的財産戦略 医薬・バイオテクノロジー委員会 第1 小委員会
73巻(2023年) / 9号 / 1067頁 論説 単一特許制度及び 統一特許裁判所制度に関する調査・研究 国際第2 委員会 第1 小委員会
73巻(2023年) / 9号 / 1058頁 論説 米国SEP関連訴訟に用いられるSEPの傾向 国際第1 委員会
73巻(2023年) / 9号 / 1048頁 論説 物を生産する方法の発明に関する一考察 小堀恵美
73巻(2023年) / 9号 / 1035頁 論説 データ分析による重要特許候補の特定 熊巳 創/鮫島 裕
73巻(2023年) / 9号 / 1033頁 巻頭言・挨拶 パーパスの実現に向けた研究開発と知財活動 久保英明 -
73巻(2023年) / 8号 / 1022頁 資料 わが社の知財活動 荒川化学工業株式会社 -
73巻(2023年) / 8号 / 1016頁 今更聞けないシリーズ(No. 198) (No. 198) 特許法第38条の2─米国の仮出願制度との比較─ 鈴木 守
73巻(2023年) / 8号 / 1010頁 今更聞けないシリーズ(No. 197) (No. 197) 国際的な特許の譲渡 仁木覚志/水口敦喜
73巻(2023年) / 8号 / 1002頁 海外注目判決(No. 83) (No. 83) [米国]エキスパートレポートの一部に 削除命令が出され略式判決で非侵害が確定した事例 南野光一郎
73巻(2023年) / 8号 / 992頁 判例と実務シリーズ(No. 544) (No. 544) 発明特定事項ではない事項によって 進歩性の判断が特許庁の判断と異なった事例 牧野知彦
73巻(2023年) / 8号 / 982頁 論説 知財ワークフローシステムの まとめ処理についての調査・研究 情報システム委員会 第1 小委員会
73巻(2023年) / 8号 / 969頁 論説 不正競争防止法における営業秘密保護 浅井由佳
73巻(2023年) / 8号 / 959頁 論説 職務発明に対する報奨金算定のための 特許評価についての検討 杉浦亮介
73巻(2023年) / 8号 / 948頁 論説 地名を含む商標の権利化 及び権利維持における留意点─「I R O PARIS」事件を通じて─ 高田伸一
73巻(2023年) / 8号 / 937頁 論説 「カラオケ法理」から遠く離れて 山口裕司
73巻(2023年) / 8号 / 929頁 論説 九州シリコンアイランドにおける 日台半導体合弁の意義─日台のイノベーションシステムの違い を踏まえた両利きの分業─ 長内 厚
73巻(2023年) / 8号 / 927頁 巻頭言・挨拶 セイコーグループにおける知的財産活動 内藤昭男 -
73巻(2023年) / 7号 / 902頁 協会活動 2022年度海外研修F04コース報告─欧州における特許制度,法規,判決および模擬異議申立審理の研修─ 2022年度海外研修団(F04)
73巻(2023年) / 7号 / 900頁 資料 わが社の知財活動 リガク・ホールディングス株式会社 -
73巻(2023年) / 7号 / 894頁 今更聞けないシリーズ(No. 196) (No. 196) 特許明細書の品質向上のための発明提案書 石橋克之
73巻(2023年) / 7号 / 879頁 海外注目判決(No. 82) (No. 82)[米国]「ミーンズ」を欠くクレーム限定が MPF解釈を回避できると判断したCAFC判決 堀井 豊
73巻(2023年) / 7号 / 867頁 判例と実務シリーズ(No. 543) (No. 543) グループ会社が特許製品を販売していることを理由に 特許法102条2項の適用を認めた知財高裁判決─骨折固定システム事件─ 高石秀樹
73巻(2023年) / 7号 / 857頁 論説 中国専利権の被行使に関する調査研究 国際第3 委員会 第3 小委員会
73巻(2023年) / 7号 / 843頁 論説 近年の審決取消訴訟における 逆転判決事例の分析 特許第2 委員会 第3 小委員会
73巻(2023年) / 7号 / 830頁 論説 修理する権利と 製品の修理・加工における特許権の効力範囲 町野 静
73巻(2023年) / 7号 / 815頁 論説 海外子会社の知的財産権に関する 管理体制の構築及び運用に係る留意点の概観 稲垣紀穂/鮫島正洋
73巻(2023年) / 7号 / 801頁 論説 国境を越えた製法特許発明の実施 睇眞規子
73巻(2023年) / 7号 / 800頁 巻頭言・挨拶 謝 辞 2023年度功労者表彰 被表彰者代表 別宮智徳 -
73巻(2023年) / 7号 / 787頁 巻頭言・挨拶 2023年度重点活動計画 理事長 下川原郁子 -
73巻(2023年) / 7号 / 785頁 巻頭言・挨拶 2022年度事業報告 2022年度理事長 伊東正樹 -
73巻(2023年) / 7号 / 784頁 巻頭言・挨拶 就任挨拶 副会長 上田 博 -
73巻(2023年) / 7号 / 783頁 巻頭言・挨拶 退任挨拶 前会長 柵山正樹 -
73巻(2023年) / 7号 / 781頁 巻頭言・挨拶 挨 拶 会長 金子眞吾 -
73巻(2023年) / 6号 / 762頁 協会活動 2022年度欧州データ法政策等への 意見提言のための訪問代表団 著作権委員会・フェアトレード委員会合同
73巻(2023年) / 6号 / 760頁 資料 わが社の知財活動 株式会社ジェイ・エム・エス -
73巻(2023年) / 6号 / 746頁 海外注目判決(No. 81) (No. 81) [米国]異業種間における「標準必須特許」の ライセンス供与に関する控訴審判決 阪 和之
73巻(2023年) / 6号 / 732頁 判例と実務シリーズ(No. 542) (No. 542) レーザ加工装置事件 高橋政治/右田俊介
73巻(2023年) / 6号 / 718頁 判例と実務シリーズ(No. 541) (No. 541) 日本国外で特許発明の構成要件の一部が 充足される場合にシステムの発明の「生産」が 認められなかった事例 松下 外
73巻(2023年) / 6号 / 703頁 論説 現実空間と仮想空間・デジタル空間 における著作権法の働き方の比較 著作権委員会
73巻(2023年) / 6号 / 690頁 論説 欧州における抗体特許─機能的クレームの記載要件─ 藤本なほ
73巻(2023年) / 6号 / 678頁 論説 「効果」を発明特定事項とする物の発明の特許性 松任谷優子
73巻(2023年) / 6号 / 666頁 論説 特許権侵害訴訟における特許発明の 技術的範囲の確定と発明の作用効果・作用機序 河合哲志/佐藤慧太
73巻(2023年) / 6号 / 652頁 論説 特許出願非公開制度の概要と実務上の留意点 眩卆男
73巻(2023年) / 6号 / 639頁 論説 宮崎大学における産学連携, ビジネスプランコンテストと スタートアップの創出及び支援 会誌広報委員会
73巻(2023年) / 6号 / 637頁 巻頭言・挨拶 富士電機の研究開発と知的財産活動 中山和哉 -
73巻(2023年) / 5号 / 620頁 協会活動 WIPO 第20回標章の国際登録に関する マドリッド制度の法的発展についての作業部会 藤本椋子/藤井慎也/山下道子/齋藤建彰/齋藤 充
73巻(2023年) / 5号 / 618頁 資料 わが社の知財活動 三協立山株式会社 -
73巻(2023年) / 5号 / 612頁 今更聞けないシリーズ(No. 195) (No. 195) 米国On-Sale Barに関する留意点 日野真美
73巻(2023年) / 5号 / 606頁 今更聞けないシリーズ(No. 194) (No. 194) 不正競争防止法2条1項20号の 品質等誤認惹起行為について 岩瀬吉和
73巻(2023年) / 5号 / 595頁 判例と実務シリーズ(No. 540) (No. 540)和解契約における不争義務と不使用取消審判請求─BOAST事件─ 外川奈美
73巻(2023年) / 5号 / 581頁 論説 著作権実務に関するリスクアセスメント 著作権委員会
73巻(2023年) / 5号 / 570頁 論説 オランダ・フィンランド・ロシア の知財制度の研究 国際第2 委員会 第2 小委員会
73巻(2023年) / 5号 / 557頁 論説 台湾における結晶形関連発明の進歩性判断 及びパテントリンケージ制度の有効活用 黄 瑞賢/陳 薏婷
73巻(2023年) / 5号 / 546頁 論説 M&Aに伴う知財実務のポイント 根本 浩/宮下 央/濱田 慧
73巻(2023年) / 5号 / 531頁 論説 欧州統一特許裁判所(UPC)条約発効後の欧州特許戦略─日本企業のための有効なドイツ特許制度の活用─ 竹中俊子/クリストフ・カール
73巻(2023年) / 5号 / 529頁 巻頭言・挨拶 知的財産部門の役割と今後の期待 北野正和 -
73巻(2023年) / 4号 / 514頁 資料 わが社の知財活動 日本シイエムケイ株式会社 -
73巻(2023年) / 4号 / 508頁 今更聞けないシリーズ(No. 193) (No. 193) 世界の特許年金管理における注意点 宮 航/長瀬幸子
73巻(2023年) / 4号 / 499頁 資料 技術者向け知的財産教育 山下伸一郎/小林 誠
73巻(2023年) / 4号 / 485頁 海外注目判決(No. 80) (No. 80) [中国]マノロ・ブラニクの商標登録が 氏名権侵害とされた事案 猿倉健司/辻 晃平
73巻(2023年) / 4号 / 474頁 判例と実務シリーズ(No. 539) (No. 539) 図案化された結合商標に関する 要部の認定について争われた事例─商標「NICO」事件─ 高田伸一
73巻(2023年) / 4号 / 465頁 論説 営業活動における知財情報の活用に関する研究 マネジメント第2委員会 第2 小委員会
73巻(2023年) / 4号 / 453頁 論説 中国における標準必須特許の判例の研究 国際第3 委員会 第2 小委員会
73巻(2023年) / 4号 / 442頁 論説 PCT出願における国際調査機関の 調査の品質に関する考察 国際第2 委員会 第3 小委員会
73巻(2023年) / 4号 / 431頁 論説 企業における出島戦略と 伴走する知財部門の在り方 柳沢樹里
73巻(2023年) / 4号 / 418頁 論説 特許スコアリング・レイティングの活用方法 野崎篤志
73巻(2023年) / 4号 / 407頁 論説 商標権保護の最後の救済─商標の権利付与・権利確定に係る 行政訴訟の利用について─ 李蕾/尉力/陸幸(訳・編集)/朱彤(訳・編集)
73巻(2023年) / 4号 / 405頁 巻頭言・挨拶 マテリアリティへのアプローチと それを支える知的財産活動 松本 巧 -
73巻(2023年) / 3号 / 393頁 資料 わが社の知財活動 美津濃株式会社 -
73巻(2023年) / 3号 / 387頁 今更聞けないシリーズ(No. 192) (No. 192) 進歩性の判断について ─新規性を有しない発明について 進歩性も有しないと判断される場合─ 明石尚久
73巻(2023年) / 3号 / 377頁 海外注目判決(No. 79) (No. 79) [米国]実施例に基づき新たに設定した 数値範囲クレームが記載要件違反となった事例 斉藤 卓
73巻(2023年) / 3号 / 364頁 判例と実務シリーズ(No. 538) (No. 538) 知財高裁において特許法104条の推定が 認められ権利者逆転勝訴の判決が下された事案─エクオール含有抽出物事件─ 柏 延之
73巻(2023年) / 3号 / 350頁 論説 自社技術のブランド力を高める知財戦略の研究 マネジメント第1委員会 第2 小委員会
73巻(2023年) / 3号 / 339頁 論説 欧州特許庁の審査スピードと 審査の品質に関する研究 国際第2 委員会 第1 小委員会
73巻(2023年) / 3号 / 328頁 論説 特許活用制度における活用事例に関する考察─ドイツLORにおける日本企業の活用事例について─ 特許第2 委員会 第4 小委員会
73巻(2023年) / 3号 / 312頁 論説 情報提供からみた 特許審査の質の向上に関する調査・研究 特許第1 委員会 第3 小委員会
73巻(2023年) / 3号 / 299頁 論説 欧州単一効特許・統一特許裁判所制度 武田恵枝/エリオット・ウォード
73巻(2023年) / 3号 / 284頁 論説 標準必須特許のASI (禁訴令)を巡る国際紛争─中国で多発したASIの背景と今後の展望─ 二又俊文/松本 要
73巻(2023年) / 3号 / 267頁 論説 ステークホルダーとの企業価値協創のための 知財・無形資産ガバナンス強化─知財・無形資産ガバナンスガイドラインVer1.0について─ 田中茂明
73巻(2023年) / 3号 / 265頁 巻頭言・挨拶 独創の精神とこれからの知財戦略 佐藤茂樹 -
73巻(2023年) / 2号 / 254頁 資料 わが社の知財活動 E I Z O 株式会社 -
73巻(2023年) / 2号 / 248頁 今更聞けないシリーズ(No. 191) (No. 191) 再公表特許廃止に伴う実務の留意点 野口晴加
73巻(2023年) / 2号 / 239頁 海外注目判決(No. 78) (No. 78) [中国]冒認商標を禁じる 中国商標法の規定に関する近時の裁判例 野村高志/東城 聡
73巻(2023年) / 2号 / 228頁 判例と実務シリーズ(No. 537) (No. 537) カット手法分析方法の発明該当性について 拒絶審決を維持した知財高裁判決 上羽秀敏
73巻(2023年) / 2号 / 212頁 判例と実務シリーズ(No. 536) (No. 536) 特許権行使に対する 独占禁止法に基づく権利濫用の抗弁─トナーカートリッジ事件知財高裁判決の分析─ 溝上武尊
73巻(2023年) / 2号 / 200頁 論説 スタートアップとの連携を通じた オープンイノベーションを成功に導く 知財契約の在り方 ライセンス第1委員会 第2 小委員会
73巻(2023年) / 2号 / 188頁 論説 DXの活用で知財業務はどう変わるか─知財DXのススメ─ マネジメント第1委員会 第1 小委員会
73巻(2023年) / 2号 / 176頁 論説 日本における特許異議申立と 無効審判の両方で争われた事例についての研究 特許第2 委員会 第1 小委員会
73巻(2023年) / 2号 / 164頁 論説 先行技術文献としての中国公報の 活用状況に関する調査・研究 特許第1 委員会 第1 小委員会
73巻(2023年) / 2号 / 153頁 論説 メタバース・ビジネスと知的財産 関 真也
73巻(2023年) / 2号 / 141頁 論説 知財評価活用のためのひな形及び手引きの策定 特許庁総務部普及支援課
73巻(2023年) / 2号 / 139頁 巻頭言・挨拶 UBEの研究開発と知的財産活動 内貴昌弘 -
73巻(2023年) / 1号 / 125頁 資料 わが社の知財活動 フタバ産業株式会社 -
73巻(2023年) / 1号 / 119頁 今更聞けないシリーズ(No. 190) (No. 190) 特許調査における特許分類について─その探し方と注意点─ 尼崎浩史
73巻(2023年) / 1号 / 113頁 今更聞けないシリーズ(No. 189) (No. 189) デザインの多面的保護─画像デザインに焦点をあてて─ 恩田 誠/森 有希
73巻(2023年) / 1号 / 103頁 海外注目判決(No. 77) (No.77) [米国]流動的な機能的属クレームの 記載要件とその対策 高田奈生
73巻(2023年) / 1号 / 90頁 論説 協業相手選定におけるIPランドスケープの活用 と契約交渉時における留意点 ライセンス第2委員会 第2 小委員会
73巻(2023年) / 1号 / 78頁 論説 イノベーション創出に貢献する 「架け橋」としての知財部門のあり方 マネジメント第2委員会 第3 小委員会
73巻(2023年) / 1号 / 63頁 論説 欧州特許におけるソフトウェア発明の 技術的特徴に関する事例研究 ソフトウェア委員会 第1 小委員会
73巻(2023年) / 1号 / 53頁 論説 IPR後の特許無効化手段としての 査定系再審査の検討 国際第1 委員会
73巻(2023年) / 1号 / 42頁 論説 早期審査された特許の無効性に 影響を与える要因の分析 特許第2 委員会 第3 小委員会
73巻(2023年) / 1号 / 31頁 論説 知財KPI策定の勘所─改訂CGC対応に向けた知財KPI策定の基礎と実践─ 山内 明/高野誠司
73巻(2023年) / 1号 / 21頁 論説 英文契約書 ステップアップ 纐纈岳志
73巻(2023年) / 1号 / 5頁 論説 米国におけるパラメータ特許の戦略 小林千明/ブライアン・C・ダイナー(英文編集)
73巻(2023年) / 1号 / 3頁 巻頭言・挨拶 年頭挨拶 会長  柵山 正樹 -
73巻(2023年) / 1号 / 1頁 巻頭言・挨拶 年頭所感 特許庁長官  濱野 幸一 -
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