知財のあらゆる場面で、生成AIを実務に。― JIPA生成AI関連研修 全15講座 ―

調査する。分析する。発明を生み出す。出願する。

契約や社内ルールを考える。FTOを検討する。生成AIは、知財業務のさまざまな場面で活用され始めています。
JIPAでは、生成AIを「知る」だけでなく、知財実務で「使う」ための全15講座をラインアップしました。

初心者向けの実務活用から、特許調査・IPランドスケープ、発明発掘・クレーム作成、知財リスク、社内ルール、FTO、企業導入事例まで、幅広いテーマを取り上げます。
あなたの業務に合った研修を、ぜひ見つけてください。

右図をクリックすると全15講座をまとめた研修案内冊子をダウンロードできます。(2MB)