「知財管理」誌

知財管理 掲載記事紹介 Vol.66

掲載巻(発行年) / 号 / 頁 論文区分 論文名 著者 抄録
66巻(2016年) / 12号 / 1666頁 協会活動 WIPO 第14回標章の国際登録に関するマドリッド制度の法的発展についての作業部会 吉田康浩/小林由佳
66巻(2016年) / 12号 / 1662頁 知的財産Q&A(No. 179) (No. 179)営業秘密防衛法の制定 フェアトレード委員会第1 小委員会
66巻(2016年) / 12号 / 1660頁 資料 わが社の知財活動 アルプス電気株式会社 -
66巻(2016年) / 12号 / 1654頁 今更聞けないシリーズ(No. 113) (No. 113)米国における非自明性と二次的考慮事項について 井上嗣朗/株木健治
66巻(2016年) / 12号 / 1640頁 資料 知的財産権からみた対外発表における情報管理のポイント 深澤 潔
66巻(2016年) / 12号 / 1624頁 資料 海外の特許情報学会の状況,および情報検索担当者への提言 都築 泉
66巻(2016年) / 12号 / 1616頁 資料 東南アジアにおける特許審査ハイウェイ試行開始後の現状 山本芳栄
66巻(2016年) / 12号 / 1606頁 資料 インターネット・サイトからのコンテンツ利用上のリスクと対応 林 いづみ
66巻(2016年) / 12号 / 1596頁 資料 中国における特許権侵害紛争事件の抗弁行為としての拡大された先願の適用─権利衝突の視点から─  楊 存吉/鞠   文 軍(訳)
66巻(2016年) / 12号 / 1578頁 海外注目判決(No. 20) (No. 20)[豪州]単離された核酸の特許適格性を否定したMyriad事件最高裁判決 メリッサ・エーセ/山本英子/マーティン・オブライアン
66巻(2016年) / 12号 / 1567頁 判例と実務シリーズ(No. 465) (No. 465)所謂「容易の容易」の進歩性判断についての一考察─ロータリ作業機のシールドカバー事件─ 玉井敬憲
66巻(2016年) / 12号 / 1553頁 論説 分割出願に係る特許権の訴訟における留意点 特許第2 委員会第1小委員会
66巻(2016年) / 12号 / 1551頁 巻頭言・挨拶 建設産業の課題とイノベーション 小林勝已 -
66巻(2016年) / 11号 / 1529頁 協会活動 2015年度日中企業連携会議報告 日中企業連携PJ
66巻(2016年) / 11号 / 1527頁 資料 わが社の知財活動 日本板硝子株式会社 -
66巻(2016年) / 11号 / 1521頁 今更聞けないシリーズ(No.112) (No.112) コモン・ローとエクイティ 木村耕太郎
66巻(2016年) / 11号 / 1505頁 海外注目判決(No. 19) (No.19) [米国]特許製品の条件付き譲渡/国外譲渡と特許権の消尽(日本との比較) 高石秀樹
66巻(2016年) / 11号 / 1496頁 海外注目判決(No.17) (No.17) [ドイツ]欧州司法裁判所によるFRAND判決(Huawei対 ZTE事件)及びドイツ裁判所の動向(その2)(完) クレメンス トビアス シュタインス/マーク デルナウア
66巻(2016年) / 11号 / 1484頁 判例と実務シリーズ(No.464) (No.464) 出所表示機能を果たす態様でない使用であっても商標法50条の使用にあたるとした事例─アイライト事件─ 小川宗一
66巻(2016年) / 11号 / 1469頁 論説 中国企業との技術ライセンス契約管理に関する諸問題─日本企業における戦略的な監査の活用を中心に─ ライセンス第2委員会第1 小委員会
66巻(2016年) / 11号 / 1455頁 論説 グローバルな知財情報の電子的流通の実現に向けたグローバルドシエへの提言 情報システム委員会第1 小委員会
66巻(2016年) / 11号 / 1438頁 論説 続・「モノ」から「コト」へ変化する競争源泉における知財マネジメントの研究 マネジメント第2委員会第2 小委員会
66巻(2016年) / 11号 / 1423頁 論説 中国において専利権に基づき権利行使された際の留意点 国際第3 委員会第2 小委員会
66巻(2016年) / 11号 / 1412頁 論説 日米特許庁における進歩性判断の比較研究─日米における動機づけに係る審査基準の差異の検討─ 特許第1 委員会第3 小委員会
66巻(2016年) / 11号 / 1396頁 論説 米国特許の寄与侵害における「実質的に非侵害の使用」の解釈 今泉俊克
66巻(2016年) / 11号 / 1381頁 論説 2020年東京オリンピックとアンブッシュ・マーケティング規制 足立 勝
66巻(2016年) / 11号 / 1379頁 巻頭言・挨拶 自動車部品産業を取り巻く環境変化と知財活動への期待 加藤良文 -
66巻(2016年) / 10号 / 1358頁 協会活動 WIPO特許法常設委員会第24回会合 新保雅士/森田健一
66巻(2016年) / 10号 / 1354頁 知的財産Q&A(No. 178) (No.178) 営業秘密侵害品の水際取締りに向けた関税法改正 三輪洋一
66巻(2016年) / 10号 / 1352頁 資料 わが社の知財活動 本田技研工業株式会社 -
66巻(2016年) / 10号 / 1346頁 今更聞けないシリーズ(No. 111) (No.111) クレームツリーに代わる特許明細書の「インデックス」の紹介 小原寿美子
66巻(2016年) / 10号 / 1338頁 資料 マレーシアにおける先使用権制度とその証拠保全 青山裕樹/山本 薫
66巻(2016年) / 10号 / 1322頁 海外注目判決(No. 18) (No.18) [インド]登録商標の使用が詐称通用にあたるとして差し止めが認められたケース シータル・ヴォーラ/ヴィニット・バパット
66巻(2016年) / 10号 / 1311頁 海外注目判決(No. 17) (No.17) [ドイツ]欧州司法裁判所によるFRAND判決(Huawei対 ZTE事件)及びドイツ裁判所の動向(その1) クレメンス トビアス シュタインス/マーク デルナウア
66巻(2016年) / 10号 / 1300頁 判例と実務シリーズ(No.463) (No.463) 先使用権におけるグループ企業内での「知得」の擬制 森博之
66巻(2016年) / 10号 / 1289頁 論説 インド市場における企業の知財戦略解析に関する研究 情報検索委員会第1 小委員会
66巻(2016年) / 10号 / 1279頁 論説 イノベーション創発のための企業内情報システムについて─ビッグデータ解析ツールの課題─ 情報システム委員会第2 小委員会
66巻(2016年) / 10号 / 1264頁 論説 技術標準と知財活動 マネジメント第2委員会第1 小委員会
66巻(2016年) / 10号 / 1250頁 論説 リチウムイオン電池における中国企業の知財戦略 国際第3 委員会第3 小委員会
66巻(2016年) / 10号 / 1236頁 論説 クレームの限定解釈主張および無効主張に関する分析 特許第2 委員会第2 小委員会
66巻(2016年) / 10号 / 1223頁 論説 グレースピリオドの適用が想定される特許出願における最適な権利取得とは? 山口和弘
66巻(2016年) / 10号 / 1221頁 巻頭言・挨拶 印刷産業の転機を迎えて 杉本登志樹 -
66巻(2016年) / 9号 / 1207頁 資料 わが社の知財活動 株式会社ダイセル -
66巻(2016年) / 9号 / 1201頁 今更聞けないシリーズ(No.110) (No.110) 特許に関する請求権の消滅時効 金井高志/小林幸平
66巻(2016年) / 9号 / 1196頁 今更聞けないシリーズ(No. 109) (No. 109) 特許戦略としての特許権処分 上野剛史
66巻(2016年) / 9号 / 1185頁 判例と実務シリーズ(No. 462) (No.462) 特許請求の範囲がサポート要件に適合しないとした事例─回転角検出装置事件─ 岩坪 哲
66巻(2016年) / 9号 / 1173頁 論説 米国における特許訴訟・審判・ITCの実態分析 情報検索委員会第2 小委員会
66巻(2016年) / 9号 / 1159頁 論説 知的財産業務の効率化に関する調査・研究 情報システム委員会第3 小委員会
66巻(2016年) / 9号 / 1143頁 論説 ライフサイエンス分野における明細書の開示要件に関する多極間比較研究 医薬・バイオテクノロジー委員会第1 小委員会
66巻(2016年) / 9号 / 1130頁 論説 中国企業の事業戦略,知財戦略の調査研究─急成長する華為技術のケース─ 国際第3 委員会第3 小委員会
66巻(2016年) / 9号 / 1119頁 論説 特許の進歩性判断における阻害要因主張の留意点─2種類の阻害要因─ 特許第2 委員会第3 小委員会
66巻(2016年) / 9号 / 1104頁 論説 米国特許権保護の現状─特許権の制限とパテント・トロールへの影響─ 一色太郎
66巻(2016年) / 9号 / 1093頁 論説 具体例に学ぶ,中国知的財産権行使の実務 島田敏史
66巻(2016年) / 9号 / 1083頁 論説 インドにおける医薬品知財関連訴訟の分析 三森八重子
66巻(2016年) / 9号 / 1081頁 巻頭言・挨拶 新電元工業の知財戦略 佐々木正博 -
66巻(2016年) / 8号 / 1062頁 知的財産Q&A(No. 177) (No. 177) 特許存続期間が延長された特許権の効力について 医薬・バイオテクノロジー委員会第3 小委員会
66巻(2016年) / 8号 / 1060頁 資料 わが社の知財活動 I D E C 株式会社 -
66巻(2016年) / 8号 / 1054頁 今更聞けないシリーズ(No. 108) (No. 108) 特許図面入門 大貫進介
66巻(2016年) / 8号 / 1042頁 資料 技術ライセンスに関連するEU競争法 中所昌司
66巻(2016年) / 8号 / 1032頁 海外注目判決(No.16) (No.16) [米国]当業者の技術レベルの開示が引例の実施可能性判断に影響を与えたケース 斉藤 卓
66巻(2016年) / 8号 / 1019頁 判例と実務シリーズ(No. 461) (No.461) 特許法102条2項に基づく損害額の算定における控除される経費 高橋元弘
66巻(2016年) / 8号 / 1007頁 論説 商標の普通名称化防止に向けた実務上の留意点 商標委員会第1 小委員会
66巻(2016年) / 8号 / 991頁 論説 意匠から見た知的財産ミックスの研究 意匠委員会第2 小委員会
66巻(2016年) / 8号 / 979頁 論説 特許,意匠及び商標の公開情報に基づいた知財戦略の分析 情報検索委員会第2 小委員会
66巻(2016年) / 8号 / 965頁 論説 開放可能な自社特許の活用のあり方に関する研究─社会のための有効かつ適正な活用の観点から─ マネジメント第1委員会第3 小委員会
66巻(2016年) / 8号 / 950頁 論説 ソフトウェアに関連するオープン&クローズ戦略に関する調査・解説 ソフトウェア委員会/東京理科大学専門職大学平塚研究室
66巻(2016年) / 8号 / 940頁 論説 PCT制度の活用に関する考察─国際段階とシンガポール移行段階の特許性判断の関係分析─ 国際第2 委員会第3 小委員会
66巻(2016年) / 8号 / 926頁 論説 拒絶理由通知における記載要件判断の三極比較(完結編) 特許第1 委員会第2 小委員会
66巻(2016年) / 8号 / 913頁 論説 ネットワーク関連発明におけるクレーム作成指針の検討─発明の一部海外実施・複数主体による発明の実施─ 榮野隼一/池田恵一/永井冬紀
66巻(2016年) / 8号 / 911頁 巻頭言・挨拶 グローバル時代の研究開発 森永茂樹 -
66巻(2016年) / 7号 / 884頁 協会活動 2015年度海外研修F2コース報告─米国特許制度,法規及び模擬裁判の研修─ 2015年度海外研修団(F2)
66巻(2016年) / 7号 / 882頁 資料 わが社の知財活動 D I C 株式会社 -
66巻(2016年) / 7号 / 875頁 今更聞けないシリーズ(No.107) (No.107) 拡張欧州サーチレポートとその対応について 永岡重幸
66巻(2016年) / 7号 / 868頁 今更聞けないシリーズ(No.106) (No.106) 著作権等管理事業者─その役割と利用法─ 唐津真美
66巻(2016年) / 7号 / 857頁 資料 マーカッシュ形式で表現した医薬品物質発明のコスト面から見た出願・権利化戦略の研究 医薬・バイオテクノロジー委員会第2 小委員会
66巻(2016年) / 7号 / 845頁 海外注目判決(No. 15) (No.15) [欧州]意匠法上の“修理条項”の商標の使用への適用可能性について アインゼル フェリックス=ラインハルト
66巻(2016年) / 7号 / 836頁 論説 中少数知的財産部門の課題と対策 中少数知財会員フォローアップ研究会
66巻(2016年) / 7号 / 822頁 論説 ASEAN主要国及びBRICsを対象とした障害となる先行商標の克服手段の研究 商標委員会第3 小委員会
66巻(2016年) / 7号 / 809頁 論説 秘匿技術情報マネジメントにおける知財部門の役割について マネジメント第1委員会第1 小委員会
66巻(2016年) / 7号 / 797頁 論説 進展するITサービスやソフトウェアビジネスにおける特許戦略に関する調査・研究 ソフトウェア委員会
66巻(2016年) / 7号 / 783頁 論説 包袋から解析する限定要求に対する有効な対応の調査・研究 国際第1委員会
66巻(2016年) / 7号 / 769頁 論説 中国における特許の進歩性判断に関する立証責任の研究−中国最高裁判決の考察を中心として− 胡 春豊
66巻(2016年) / 7号 / 767頁 巻頭言・挨拶 謝辞 被表彰者代表     石川 浩 -
66巻(2016年) / 7号 / 758頁 巻頭言・挨拶 2016年度運営方針 理事長  近藤健治 -
66巻(2016年) / 7号 / 755頁 巻頭言・挨拶 2015年度業務報告 2015年度理事長     亀井正博 -
66巻(2016年) / 7号 / 753頁 巻頭言・挨拶 挨拶 会長 田中稔一 -
66巻(2016年) / 6号 / 731頁 協会活動 2015年度海外研修F5コース報告─中国知的財産制度・法規の研修─ 2015年度海外研修団(F5)
66巻(2016年) / 6号 / 729頁 資料 わが社の知財活動 株式会社豊田自動織機 -
66巻(2016年) / 6号 / 723頁 今更聞けないシリーズ(No. 105) (No. 105) 先行技術文献調査(特許出願前)の能力向上トレーニング 二階堂 恭弘
66巻(2016年) / 6号 / 714頁 海外注目判決(No.14) (No.14) [米国]診断技術の特許適格性 リチャード D. ケリー/尾上友紀
66巻(2016年) / 6号 / 697頁 判例と実務シリーズ(No.460) (No.460) 不正使用取消審判規定における主観的要件と「混同」の保護主体に関する検討・考察 廣田美穂
66巻(2016年) / 6号 / 686頁 判例と実務シリーズ(No.459) (No.459) 部分意匠の類否判断について 原田雅美
66巻(2016年) / 6号 / 670頁 論説 中南米カナダの特許制度・運用における留意点 国際第1 委員会
66巻(2016年) / 6号 / 659頁 論説 品番の保護 高橋譲二
66巻(2016年) / 6号 / 650頁 論説 iPS細胞の製法特許の記載要件に関する審査傾向,拒絶対応の分析・考察 徳重大輔
66巻(2016年) / 6号 / 639頁 論説 図面からの事実認定に関する一考察─知財高平成27年(行ケ)第10037号事件を契機として─ 内堀保治
66巻(2016年) / 6号 / 629頁 論説 仲裁による知財紛争の効果的解決─知財紛争解決のための仲裁手続とライセンス契約のドラフティングのポイント─ 小原淳見
66巻(2016年) / 6号 / 617頁 論説 特許請求の範囲における移行句の解釈─「〜からなる組成物」,「実質的に〜からなる組成物」, 生田哲郎
66巻(2016年) / 6号 / 615頁 巻頭言・挨拶 製紙業界における課題とオープンイノベーションについて 山崎和文 -
66巻(2016年) / 5号 / 596頁 協会活動 WIPO 第13回標章の国際登録に関するマドリッド制度の法的発展についての作業部会 大久保 賢一郎/吉田康浩
66巻(2016年) / 5号 / 592頁 知的財産Q&A(No.176) (No.176)欧州税関の新制度(EU Regulation 608/2013) 竹下敦也
66巻(2016年) / 5号 / 590頁 資料 わが社の知財活動 みらかホールディングス株式会社 -
66巻(2016年) / 5号 / 584頁 今更聞けないシリーズ(No.104) (No.104)各国のプロダクトバイプロセスクレーム 黒木義樹
66巻(2016年) / 5号 / 573頁 海外注目判決(No.13) (No.13)[ドイツ]「中間一般化」を伴う補正の判断基準と「逃れられない罠」─ドイツと欧州特許庁における新規事項の判断─ ユルゲン カイザー/長谷川寛
66巻(2016年) / 5号 / 561頁 判例と実務シリーズ(No.458) (No.458)知的財産権の非侵害保証・紛争対応条項と紛争発生時の対応─ADSLモデム用チップセット売買代金請求事件─ 重冨貴光
66巻(2016年) / 5号 / 552頁 論説 日米欧におけるライセンス契約の改良技術条項および不争条項の規制について ライセンス第2委員会第3 小委員会
66巻(2016年) / 5号 / 540頁 論説 Nautilus最高裁判決後の「明確性」判断の変化と実務への影響 国際第1 委員会
66巻(2016年) / 5号 / 529頁 論説 拒絶理由通知書の定型化に関する検討 特許第1 委員会第5 小委員会
66巻(2016年) / 5号 / 522頁 論説 アラブ首長国連邦(UAE)フリーゾーンにおける知的財産権の行使と現状 巻田隆正
66巻(2016年) / 5号 / 509頁 論説 改正特許法35条の実務上の留意点 経団連・知財協合同職務発明検討プロジェクトワーキンググループ
66巻(2016年) / 5号 / 507頁 巻頭言・挨拶 島津製作所における知財マインドのルーツ 鈴木 悟 -
66巻(2016年) / 4号 / 492頁 資料 わが社の知財活動 富士重工業株式会社 -
66巻(2016年) / 4号 / 480頁 特集(知財とマネー) 知的財産に関する国際的な税とマネジメント上の課題 マネジメント第1委員会第2 小委員会
66巻(2016年) / 4号 / 471頁 特集(知財とマネー) 米国特許侵害訴訟におけるダメージ・エキスパートの役割─インサイダーの観点─ ケビン・アースト/藤森涼惠(訳)
66巻(2016年) / 4号 / 459頁 特集(知財とマネー) 日本特許侵害訴訟における知財価値評価─寄与率,推定の覆滅を基礎づける要因─ 山口建章/鮫島正洋
66巻(2016年) / 4号 / 446頁 特集(知財とマネー) 知財情報解析を活用した新たな知財価値評価手法の紹介 山内 明
66巻(2016年) / 4号 / 430頁 特集(知財とマネー) ベンチャー投資家視点での知的財産評価 堀越康夫
66巻(2016年) / 4号 / 419頁 特集(知財とマネー) 米国を中心とした知的財産権活用による金銭獲得アプローチ 藤森涼惠
66巻(2016年) / 4号 / 411頁 特集(知財とマネー) アジアにおける知的財産と金融 新阜秀朗(良に月)
66巻(2016年) / 4号 / 396頁 特集(知財とマネー) 知財を活用した資金調達 松本浩一郎
66巻(2016年) / 4号 / 373頁 特集(知財とマネー) PAEを巡る動向と日本企業としての対策 総合企画委員会
66巻(2016年) / 4号 / 371頁 特集(知財とマネー) 特集「知財とマネー」の企画にあたって 会誌広報委員会 -
66巻(2016年) / 3号 / 357頁 資料 わが社の知財活動 富士ソフト株式会社 -
66巻(2016年) / 3号 / 351頁 今更聞けないシリーズ(No. 103) (No.103) 新薬のデータ保護について 葛和清司/大門良仁
66巻(2016年) / 3号 / 335頁 海外注目判決(No. 12) (No. 12) [韓国]医薬組成物発明に投与用法・用量が記載された場合における特許性の研究 朴 海善/徐 永實
66巻(2016年) / 3号 / 322頁 判例と実務シリーズ(No.457) (No.457) 実用品デザイン(応用美術)の保護範囲(創作部分の抽出の有り様と類否判断について)─TRIPP TRAPP事件─ 三山峻司
66巻(2016年) / 3号 / 309頁 論説 知財権の活用と独禁法の抵触が懸念される場面での実務的検討手法(その2)(完) フェアトレード委員会第2 小委員会
66巻(2016年) / 3号 / 300頁 論説 米国の政府資金に基づく研究開発成果の分析 情報検索委員会第2 小委員会
66巻(2016年) / 3号 / 288頁 論説 中国専利権紛争の行政摘発に関する日本企業の現状 国際第3 委員会第3 小委員会
66巻(2016年) / 3号 / 274頁 論説 日米協働調査に対する期待 特許第1 委員会第1 小委員会
66巻(2016年) / 3号 / 259頁 論説 中国からASEAN諸国への模倣品流通状況及び対応方法 分部悠介
66巻(2016年) / 3号 / 243頁 論説 フェアユース再考─TPPによる日本の著作権法の変容を契機として─ 石新智規
66巻(2016年) / 3号 / 241頁 巻頭言・挨拶 セメント産業の役割と知的財産 中尾正文 -
66巻(2016年) / 2号 / 230頁 資料 わが社の知財活動 株式会社デンソーウェーブ -
66巻(2016年) / 2号 / 224頁 今更聞けないシリーズ(No.102) (No.102) 景品表示法について 盡 憲
66巻(2016年) / 2号 / 211頁 海外注目判決(No.11) (No.11) [米国]Williamson判決が示した“means”を含まない機能的クレームの解釈─破棄された「強い推定」─ ロバート・エル・スコット/大坂雅浩
66巻(2016年) / 2号 / 199頁 海外注目判決(No.10) (No.10) [米国]Nautilus差戻判決に見るCAFCが示した記載要件の方向性─Williamson判決との比較による考察─ 吉田 哲/緒方大介
66巻(2016年) / 2号 / 189頁 判例と実務シリーズ(No.456) (No.456) 複数の被告製品の一部のみが原告特許の技術的範囲に属する場合における差止請求の成否 岡田 徹
66巻(2016年) / 2号 / 174頁 論説 知財権の活用と独禁法の抵触が懸念される場面での実務的検討手法(その1) フェアトレード委員会第2 小委員会
66巻(2016年) / 2号 / 162頁 論説 複合ライセンス契約における留意点 ライセンス第1委員会ライセンス第1委員会
66巻(2016年) / 2号 / 149頁 論説 グローバル企業の出願戦略の事例研究 情報検索委員会第3 小委員会
66巻(2016年) / 2号 / 136頁 論説 無効理由として公知発明・公用発明を用いる場合の留意点 特許第2 委員会第1 小委員会
66巻(2016年) / 2号 / 127頁 論説 中国の専利権侵害訴訟における公証および司法鑑定について 白洲一新
66巻(2016年) / 2号 / 125頁 巻頭言・挨拶 技術開発と知的財産 伊藤克英 -
66巻(2016年) / 1号 / 112頁 資料 わが社の知財活動 日油株式会社 -
66巻(2016年) / 1号 / 106頁 今更聞けないシリーズ(No.101) (No.101) パテントプール 平田祥一朗
66巻(2016年) / 1号 / 93頁 海外注目判決(No.9) (No.9) [米国]誘発侵害における「侵害の認識」と「特許無効の信念」─「特許無効と信じていた」は抗弁にならない─ 木梨貞男
66巻(2016年) / 1号 / 79頁 判例と実務シリーズ(No.455) (No.455) 訂正による上位概念化─均等論によらない特許発明の技術的範囲の拡張か?─ 川田 篤
66巻(2016年) / 1号 / 64頁 論説 知財部門の機能拡大に関する研究─知財関連業務への積極的関与─ マネジメント第2委員会第1 小委員会
66巻(2016年) / 1号 / 50頁 論説 侵害訴訟における近年のクレーム解釈に関する研究─特に機能的クレームについて─ 特許第2 委員会第4 小委員会
66巻(2016年) / 1号 / 40頁 巻頭言・挨拶 日米欧三極特許庁における進歩性判断の比較研究─設計事項等について─ 特許第1 委員会第3 小委員会
66巻(2016年) / 1号 / 29頁 論説 中国における職務発明の報奨決定─最新判例に見る訴訟で負けない社内規定の制定と運用─ 伊藤貴子
66巻(2016年) / 1号 / 18頁 論説 企業から見たCOI (利益相反)─製薬業界におけるCOI上の論点─ 平井昭光
66巻(2016年) / 1号 / 5頁 論説 米国弁護士から見た特許不実施主体(NPE) ライアン・ゴールドスティン
66巻(2016年) / 1号 / 3頁 巻頭言・挨拶 年頭挨拶 会長  田中 稔一 -
66巻(2016年) / 1号 / 1頁 巻頭言・挨拶 年頭所感 特許庁長官        伊藤   仁 -
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