「知財管理」誌
知財管理 掲載記事紹介 Vol.75
掲載巻(発行年) / 号 / 頁 | 論文区分 | 論文名 | 著者 | 抄録 |
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75巻(2025年) / 8号 / 1107頁 | 協会活動 | 2024年度海外研修F04コース報告─欧州における特許制度,法規,判例及び模擬異議申立審理の研修─ | 2024年度海外研修団(F04) | ○ |
75巻(2025年) / 8号 / 1105頁 | 資料 | わが社の知財活動 | 古河機械金属株式会社 | - |
75巻(2025年) / 8号 / 1099頁 | 今更聞けないシリーズ(No. 218) | (No. 218) 官能評価と特許実務における留意点 | 北野善基 | ○ |
75巻(2025年) / 8号 / 1086頁 | 海外注目判決(No. 107) | (No. 107) [中国]侵害訴訟における専利権評価報告書の役割 | 郭 成昇/ 陳 潔(訳) |
○ |
75巻(2025年) / 8号 / 1073頁 | 判例と実務シリーズ(No. 565) | (No. 565) バンドスコアの模倣による一般不法行為の成否 | 山口裕司 | ○ |
75巻(2025年) / 8号 / 1063頁 | 論説 | 公的研究機関の産学連携 | ライセンス第2委員会 第2小委員会 |
○ |
75巻(2025年) / 8号 / 1051頁 | 論説 | 事例から分析する「著作権法が保護するもの」(その2) | 著作権委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 8号 / 1035頁 | 論説 | マイクロバイオームの知財戦略 | 医薬・バイオテクノロジー委員会 第1小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 8号 / 1022頁 | 論説 | インド特許規則改正による分割要件に関する審査への影響 | 国際第4委員会 第2小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 8号 / 1008頁 | 論説 | 米国のパラメータ特許の新規性及び自明性に関する調査研究 | 国際第1委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 8号 / 992頁 | 論説 | 独占適応性と識別力について─商標法3条1項3号と同項6号の関係─ | 小椋崇吉 | ○ |
75巻(2025年) / 8号 / 979頁 | 論説 | ダブルパテントの最新動向と実務上の考慮事項 | ロバート・バー/ ティモシー・マイヤー/ 中井和之(訳) |
○ |
75巻(2025年) / 8号 / 968頁 | 論説 | 国際交通機関と日本国特許権の効力 | 伊藤健太郎/ 髙梨義幸 |
○ |
75巻(2025年) / 8号 / 955頁 | 論説 | インドでの標準必須特許紛争の概要─独自の救済手段に基づく攻撃・防御に関する一考察─ | 今浦陽恵 | ○ |
75巻(2025年) / 8号 / 951頁 | 講演 | 特 別 講 演 | デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 筆頭代表執行役 神山友佑 |
- |
75巻(2025年) / 8号 / 949頁 | 巻頭言・挨拶 | 来 賓 挨 拶 | 内閣府知的財産戦略推進事務局 参事官 山本英一 |
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75巻(2025年) / 8号 / 947頁 | 巻頭言・挨拶 | 来 賓 挨 拶 | 特許庁長官 小野洋太 |
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75巻(2025年) / 7号 / 935頁 | 資料 | わが社の知財活動 | 株式会社パスコ | - |
75巻(2025年) / 7号 / 922頁 | 資料 | 投資家視点の特許情報分析と企業評価手法の実例 | 楠浦崇央 | ○ |
75巻(2025年) / 7号 / 909頁 | 海外注目判決(No. 106) | (No. 106) [米国]シェブロン法理の終焉に関する米国連邦最高裁判決 | 岸本芳也 | ○ |
75巻(2025年) / 7号 / 895頁 | 判例と実務シリーズ(No. 564) | (No. 564) 引用発明に内在する自明な課題の認定及び独立した複数の相違点についての容易想到性の判断─電動式衝撃締め付け工具事件─ | 矢倉雄太 | ○ |
75巻(2025年) / 7号 / 886頁 | 判例と実務シリーズ(No. 563) | (No. 563) 特許権者が実施品の部品の製造等をしている場合の102条の適用に関する判決(その2)(完) | 高橋元弘 | ○ |
75巻(2025年) / 7号 / 871頁 | 論説 | 独占禁止法と知的財産権との関係─知財関連ガイドラインに付随する諸論点を中心に─ | フェアトレード委員会 第3小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 7号 / 858頁 | 論説 | 働き方のリデザイン─多様化する雇用形態における知財人材の働き方の研究─ | マネジメント第2委員会 第4小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 7号 / 846頁 | 論説 | 事例から分析する「著作権法が保護するもの」(その1) | 著作権委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 7号 / 833頁 | 論説 | ECプラットフォームにおける模倣品対策の最前線 | 山崎和行 | ○ |
75巻(2025年) / 7号 / 823頁 | 論説 | 統一特許裁判所における進歩性判断手法 | 長谷川 寛 | ○ |
75巻(2025年) / 7号 / 814頁 | 論説 | 欧州特許庁での「達成されるべき結果」による発明の定義 | 佐伯奈美 | ○ |
75巻(2025年) / 7号 / 799頁 | 論説 | 知的財産部門が知っておくべき欧州連合(EU)AI法コンプライアンスのポイント | 荒木昭子 | ○ |
75巻(2025年) / 7号 / 785頁 | 論説 | 特許権侵害と消滅時効 | 瀬戸一希 | ○ |
75巻(2025年) / 7号 / 784頁 | 巻頭言・挨拶 | 2025年度 功労者表彰対象者 | リスト掲載(敬称略) | - |
75巻(2025年) / 7号 / 783頁 | 巻頭言・挨拶 | 謝 辞 | 2025年度功労者表彰 被表彰者代表 池田 敦 |
- |
75巻(2025年) / 7号 / 765頁 | 巻頭言・挨拶 | 2025年度重点活動計画 | 理事長 小林利彦 | - |
75巻(2025年) / 7号 / 763頁 | 巻頭言・挨拶 | 2024年度事業報告 | 2024年度理事長 山中昭利 |
- |
75巻(2025年) / 7号 / 762頁 | 巻頭言・挨拶 | 退任挨拶 | 前副会長 上田 博 | - |
75巻(2025年) / 7号 / 761頁 | 巻頭言・挨拶 | 退任挨拶 | 前副会長 長澤健一 | - |
75巻(2025年) / 7号 / 760頁 | 巻頭言・挨拶 | 就任挨拶 | 副会長 久世和資 | - |
75巻(2025年) / 7号 / 759頁 | 巻頭言・挨拶 | 退任挨拶 | 前会長 金子眞吾 | - |
75巻(2025年) / 7号 / 757頁 | 巻頭言・挨拶 | 就任挨拶 | 会長 押味至一 | - |
75巻(2025年) / 6号 / 735頁 | 協会活動 | 2024年度海外研修F06コース報告(第3回)─インドの知的財産事情の研修─ | 2024年度海外研修団(F06) | ○ |
75巻(2025年) / 6号 / 727頁 | 協会活動 | WIPO 第22回標章の国際登録に関するマドリッド制度の法的発展についての作業部会 | 藤本椋子/ 塩出茂雄/ 杉崎 亨/ 沢本靖子/ 山本敬一/ 中山陽子/ 新山カヨ |
○ |
75巻(2025年) / 6号 / 725頁 | 資料 | わが社の知財活動 | 大日本塗料株式会社 | - |
75巻(2025年) / 6号 / 716頁 | 海外注目判決(No. 105) | (No. 105) [米国]グレースピリオドには頼れない?「公開開示」の厳格化による権利化の注意点 | 野口ケルビン | ○ |
75巻(2025年) / 6号 / 704頁 | 判例と実務シリーズ(No. 562) | (No. 562) 特許権者が実施品の部品の製造等をしている場合の102条の適用に関する判決(その1) | 高橋元弘 | ○ |
75巻(2025年) / 6号 / 692頁 | 論説 | リカーリングビジネスに求められる知財マネジメントの研究 | マネジメント第1委員会 第2小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 6号 / 679頁 | 論説 | 中国専利における複数主体のシステム製品に対する侵害の調査研究 | 国際第3委員会 第1小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 6号 / 665頁 | 論説 | 米国における複数主体に関する判決の動向と実務上の留意点 | 国際第1委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 6号 / 653頁 | 論説 | 国際標準の戦略的活用に向けた 知財部門の行動変容について | 福山章子 | ○ |
75巻(2025年) / 6号 / 638頁 | 論説 | 中国における部分意匠の類否判断 | 金 光軍 | ○ |
75巻(2025年) / 6号 / 625頁 | 報告 | 第24回JIPA知財シンポジウム開催報告 | JIPA知財シンポジウム実行委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 6号 / 623頁 | 巻頭言・挨拶 | これからの日本企業の知的財産部門に思うこと | 御供俊元 | - |
75巻(2025年) / 5号 / 606頁 | 協会活動 | 2024年度米国IP-PAC, AIPLA premeeting参加レポート | 辻本伸幸/ 小池友理 |
○ |
75巻(2025年) / 5号 / 604頁 | 資料 | わが社の知財活動 | 株式会社やまびこ | - |
75巻(2025年) / 5号 / 598頁 | 今更聞けないシリーズ(No. 217) | (No. 217) 学術発表における図表等の利用と著作権 | 池村 聡/ 大出 萌 |
○ |
75巻(2025年) / 5号 / 583頁 | 資料 | 大学と企業の共同出願契約の規定に関する検討 | 時田 稔 | ○ |
75巻(2025年) / 5号 / 574頁 | 海外注目判決(No. 104) | (No. 104) [中国]生成AIサービスを提供する事業者に著作権侵害責任を認めた裁判例の検討─所謂ウルトラマン事件─ | 野村高志/ 村田知信/ 王姝/ 孫月 |
○ |
75巻(2025年) / 5号 / 565頁 | 判例と実務シリーズ(No. 561) | (No. 561) 高級ブランドの色彩商標 に関する最新裁判例とその影響 | 青木博通 | ○ |
75巻(2025年) / 5号 / 557頁 | 論説 | 商標における渉外業務の進め方─商標委員会所属企業へのアンケート結果を受けて─ | 商標委員会 ワーキンググループ4 | ○ |
75巻(2025年) / 5号 / 546頁 | 論説 | 契約の有効性と締結に際しての留意点 | 赤塚洋信 | ○ |
75巻(2025年) / 5号 / 533頁 | 論説 | 中国におけるキャラクターIPの権利保護と生成AIの影響 | 三代川英嗣 | ○ |
75巻(2025年) / 5号 / 521頁 | 論説 | 経営層の知財マインドの醸成─如何にして経営層の知財マインドを高めるか─ | 伊東正樹 | ○ |
75巻(2025年) / 5号 / 519頁 | 巻頭言・挨拶 | 「当業者」について思うこと | 杉本信子 | - |
75巻(2025年) / 4号 / 500頁 | 資料 | わが社の知財活動 | 楽天モバイル株式会社 | - |
75巻(2025年) / 4号 / 494頁 | 今更聞けないシリーズ(No. 216) | (No. 216) 企業担当者向け知財リテラシーの向上 /企業での知財失敗例 ─新規性喪失の例外を中心に─ | 水野浩司 | ○ |
75巻(2025年) / 4号 / 481頁 | 海外注目判決(NO. 103) | (No. 103)[米国]特許侵害事件の判決に与える 特許無効の決定の効果に関するCAFC判決 | 大塚康徳/ 永田健悟 |
○ |
75巻(2025年) / 4号 / 467頁 | 判例と実務シリーズ(No. 560) | (No. 560) 「鋼管杭式桟橋」事件にみるサポート要件 | 長野篤史 | ○ |
75巻(2025年) / 4号 / 454頁 | 論説 | スタートアップとの知財エコシステム構築に関する研究 | マネジメント第2委員会 第1小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 4号 / 443頁 | 論説 | デジタル×フィジカルの時代に備えた知財活動 | マネジメント第1委員会 第3小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 4号 / 430頁 | 論説 | ライフサイエンス分野における デジタル関連特許の研究 | 医薬・バイオテクノロジー委員会 第3小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 4号 / 418頁 | 論説 | 令和期の特許庁敗訴判決から学ぶ,対特許庁訴訟についての一考察 | 松野知紘 | ○ |
75巻(2025年) / 4号 / 406頁 | 論説 | SEP紛争における必須性と無効性の攻防の分析と実施者が取るべき防御策 | 石村貴志 | ○ |
75巻(2025年) / 4号 / 393頁 | 論説 | 新概念「発明開発」の可能性と「発明倍増計画」─知的創造サイクル再考を通じた論点─ | 妹尾堅一郎 | ○ |
75巻(2025年) / 4号 / 391頁 | 巻頭言・挨拶 | 建設業における知的財産活動の進化 | 村上陸太 | - |
75巻(2025年) / 3号 / 372頁 | 知的財産Q&A(No. 184) | (No. 184) 遺伝資源等の出所開示に関するWIPO新条約 | 医薬・バイオテクノロジー委員会CBD対応WG | ○ |
75巻(2025年) / 3号 / 370頁 | 資料 | わが社の知財活動 | 日本パーカライジング株式会社 | - |
75巻(2025年) / 3号 / 364頁 | 今更聞けないシリーズ(No. 215) | (No. 215) 「キャッチフレーズ」は商標登録できるのか ─審査基準の変遷とキャッチフレーズの取り扱い─ | 橋本千賀子/ 石井太郎 |
○ |
75巻(2025年) / 3号 / 350頁 | 判例と実務シリーズ(No. 559) | (No. 559) ソースコードの分量を考慮してプログラムの著作物性を肯定した事例 ─プログラムの創作性判断における量的な基準について─ | 甲斐一真 | ○ |
75巻(2025年) / 3号 / 335頁 | 論説 | 複数主体が関与するネットワークシステムにおけるクレームドラフトの考え方 | ソフトウェア委員会 第1小委員会 |
○ |
75巻(2025年) / 3号 / 319頁 | 論説 | 無効資料としての非特許文献の活用に関する調査・研究 | 特許第2委員会 第2小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 3号 / 310頁 | 論説 | 異議申立からみた公然実施の事実認定に関する争点と証拠集めの留意点 | 特許第2委員会 第1小委員会 |
○ |
75巻(2025年) / 3号 / 301頁 | 論説 | SDIにおける特許調査の考え方と運用管理 | 安部美佐子 | ○ |
75巻(2025年) / 3号 / 289頁 | 論説 | 米国特許法271条(e)(1)セーフハーバー条項の適用範囲に関する裁判例の動向 | 日野真美 | ○ |
75巻(2025年) / 3号 / 275頁 | 論説 | 知財経営に係る調査研究について | 萩平耕一 | ○ |
75巻(2025年) / 3号 / 273頁 | 巻頭言・挨拶 | ミネベアミツミグループの技術開発と知的財産活動 | 鈴木克敏 | - |
75巻(2025年) / 2号 / 262頁 | 資料 | わが社の知財活動 | 住友重機械工業株式会社 | - |
75巻(2025年) / 2号 / 256頁 | 今更聞けないシリーズ(No. 214) | (No. 214) OSS(オープンソースソフトウェア)の基本と社内利用上の注意点 | 高瀬亜富/ 久礼美紀子 |
○ |
75巻(2025年) / 2号 / 241頁 | 海外注目判決(No. 102) | (No. 102) [米国]クレームの発明は「達成されるべき結果」 を記載するに過ぎないとして特許適格性要件を否定したCAFC判決 | 川嵜洋祐 | ○ |
75巻(2025年) / 2号 / 233頁 | 海外注目判決(No. 101) | (No. 101) [インド]従来の判例を覆したインド特許分割出願に係る最新判例の紹介 | 渡部博樹 | ○ |
75巻(2025年) / 2号 / 219頁 | 判例と実務シリーズ(No. 558) | (No. 558) 記述的な構成語からなる商標の識別力と商標的使用の判断─熱中対策応急キット事件─ | 西村雅子 | ○ |
75巻(2025年) / 2号 / 206頁 | 論説 | 特許ポートフォリオの可視化手法に関する研究 | 情報活用委員会 第3小委員会 |
○ |
75巻(2025年) / 2号 / 195頁 | 論説 | AIを活用した知財調査システムと周辺課題に関する調査・研究 | 情報システム委員会 第3小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 2号 / 184頁 | 論説 | さまざまな無形資産を考慮した知財投資・活用の在り方 | マネジメント第2委員会 第2小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 2号 / 168頁 | 論説 | ゲームチェンジにつなげる知財活動の在り方 | マネジメント第1委員会 第1小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 2号 / 156頁 | 論説 | 欧州での第三者情報提供制度の有用性と効果的な利用方法の提案 | 国際第2委員会 第2小委員会 |
○ |
75巻(2025年) / 2号 / 143頁 | 論説 | 関連出願に関する米国特許商標庁の継続手続きの考慮 | 吉田健一郎 | ○ |
75巻(2025年) / 2号 / 141頁 | 巻頭言・挨拶 | ポーラ・オルビスホールディングスの知財活動 | 川口善夫 | - |
75巻(2025年) / 1号 / 127頁 | 協会活動 | WIPO 第21回標章の国際登録に関するマドリッド制度の法的発展についての作業部会 | 沢本靖子/ 藤井慎也/ 山本敬一/ 鈴木那菜/ 新山カヨ/ 杉崎 亨/ 藤本椋子 |
○ |
75巻(2025年) / 1号 / 125頁 | 資料 | わが社の知財活動 | マクセル株式会社 | - |
75巻(2025年) / 1号 / 119頁 | 今更聞けないシリーズ(No. 213) | (No. 213) 冒認出願・共同出願違反の防止・救済と特許法74条1項に基づく特許権移転登録請求権 | 君嶋祐子 | ○ |
75巻(2025年) / 1号 / 109頁 | 海外注目判決(No. 100) | (No. 100) [欧州]UPCにおける差し止め命令の事件例 | マルクス・ロッセル/ 井上悠輝 |
○ |
75巻(2025年) / 1号 / 93頁 | 判例と実務シリーズ(No. 557) | (No. 557) 文字からなる結合商標につき構成部分の一部抽出の可否が争われた事例─商標「ベスリ会 東京TMSクリニック」事件─ | 神田 雄 | ○ |
75巻(2025年) / 1号 / 80頁 | 論説 | 仕様開発型コンソーシアムにおける標準化活動の調査研究 | ライセンス第1委員会 第1小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 1号 / 66頁 | 論説 | 本気で取り組むESG! 知財が牽引するESG経営体質への変革に関する研究 | マネジメント第2委員会 第3小委員会 | ○ |
75巻(2025年) / 1号 / 54頁 | 論説 | 中国における専利行政法執行の実態調査 | 国際第3委員会 第2小委員会 |
○ |
75巻(2025年) / 1号 / 43頁 | 論説 | PCT協働調査試行プログラムの国内段階の分析 | 国際第2委員会 第3小委員会 |
○ |
75巻(2025年) / 1号 / 35頁 | 論説 | SDGs関連発明の記載要件に関する研究 | 特許第1委員会 第2小委員会 |
○ |
75巻(2025年) / 1号 / 19頁 | 論説 | ビジネス成長と社会貢献を支援する知財コンサルティングの現状と展望 | 戸田裕二 | ○ |
75巻(2025年) / 1号 / 5頁 | 論説 | 「除くクレーム」のあるべき姿とは─フッ素化合物の組成物事件を題材として─ | 淺見節子 | ○ |
75巻(2025年) / 1号 / 3頁 | 巻頭言・挨拶 | 年頭挨拶 | 会長 金子眞吾 | - |
75巻(2025年) / 1号 / 1頁 | 巻頭言・挨拶 | 年頭所感 | 特許庁長官 小野洋太 |
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